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池袋東口に「赤から」 看板商品は「赤から鍋」、「手羽先唐揚げ」販売も

「赤から鍋」(写真提供=甲羅)

「赤から鍋」(写真提供=甲羅)

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 「赤から池袋東口駅前店」(豊島区南池袋1)が2月13日、オープンする

「赤から焼」

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 2003(平成15)年に名古屋で第1号店をオープンし、現在全国で約150店を展開する同店。看板商品という「赤から鍋」(1人前=1,749円、2人前から注文可)は鍋みそをベースに、トウガラシなど数種類のスパイスをブレンドした鍋で、11段階で辛さが選べるのが特徴。

 鍋の具材は、国産牛ホルモン、つくね、豚バラ、油揚げ、豆富、白菜、もやし、白ネギ、ニラなど。鍋のしめメニュー(583円~)は雑炊、チーズリゾット、赤からきしめん、ラーメンを用意する。

 このほか、タレをもみ込み6時間熟成させた「赤から焼」(649円~)、「手羽先唐揚げ」(4本=649円)、「味噌(みそ)串カツ」(2本=429円)なども用意する。

 営業時間は16時~翌5時。

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